top of page
検索
  • 執筆者の写真skrsousai

本日は11月15日友引です

本日は、公営斎場と葬儀社式場の違いついてです。

葬儀社の式場と公営の斎場の式場の違いはですが、まずは式場料金です。

公営の斎場はその斎場によって値段が違います、これは葬儀社によって値段が違うので必ず確認をしてください。

公営斎場は市町村によって使える斎場が決まっていますここの確認もしてください、県民葬祭ではすべての斎場を担当していますのでご住所を教えていただければ、担当地区での式場をご案内いたします。

この料金ですが、公営斎場は式場料金、遺族控室、導師控室お坊さんの控室です、精進落としや通夜ぶるまいをするホールが含まれたトータルの料金になります。

一方葬儀社の料金は、公営斎場と内容が大体同じですが、光熱費も請求されます、料金も公営よりも割高です、公営斎場は県民の皆様に使っていただくのを前提で料金設定をしてます、これは住民へのサービス価格です、一方葬儀社は維持管理費、人件費、広告宣伝費、消耗品など様々なお金を含んだ金額になります、当然会社ですので利益を出さなくてはいけないので公営料金よりたいのは当たり前です。

折角公営斎場という住民サービスがあるのですから使わない手はありませんよね、また斎場側も使ってほしいとお待っています、葬儀社が公営の斎場をまねをして設備を整えているのをご存じですか?

公営斎場は必要にして十分、葬儀社の式場は必要以上の装飾、演出で料金を高額にしています。

亡くなった方に過剰な演出が必要でしょうか?生前の感謝の気持ち、家族の絆これだけで十分ではないでしょうか?

支払いの時に高額な請求書に戸惑う前に県民葬祭の無料出張事前相談をぜひご利用ください。

04-489-1126  担当宮崎

閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

本日は2月1日木曜日先負です。

当社の葬儀は直葬、一日葬、通夜告別式があるお葬式と三種類ございます。 ●直葬は通夜、告別式のない火葬のみのお葬式です。 ●一日葬は、告別式と火葬になります、最近ではこのご葬儀の形が最も多いです。 ●通夜、告別式のあるお葬式は昔からある伝統的なご葬儀なります。 通夜と告別式をして故人様を送る葬儀です。 お亡くなりなって葬儀のことを考える時間はごく僅かです。 葬儀についてご不安なことがあれば安心葬儀の

本日は4月6日木曜日大安です。

大切なお知らせ、さくら斎場にての事前相談会は誠に勝手ながら中止とさせていただきます。 誠に勝手ながら全日程中止とさせていただきます、申し訳ありません。 なお、ご自宅に伺っての事前相談は承っております。 お気軽に044-7-489-1126または070-6940-7354までお気軽にお電話お待ちしております。 担当宮崎まで。

本日は4月4日火曜日先負です

さくら斎場にて無料相談会を実施していましたが、4月4日と4月5日は 急遽で申し訳ありませんが中止とさせて頂きます、申し訳ありません。 6日以降は開催予定でございます。 よろしくお願いいたします。

コメント


bottom of page